辞書
〓虎とウサギがいた部屋〓 | 〓毎年恒例・鈴鹿サーキットその2〓

01
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

〓虎とウサギがいた部屋〓

虎ファンのオッサンが書く、寂れた部屋へようこそ。
グダグダな日記です。 ほんまにグダグダです・・・
マイペースで我侭なオヤジですので気長にお付き合いしていただける方大歓迎!!
失礼な事満載、気短な方は我慢ならんかも・・・・あしからずご了承願います。

strong Japan!!

ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ

<< 〓毎年恒例・鈴鹿サーキットその1の□ | main | 〓毎年恒例・鈴鹿サーキットその2の□ >>
the chief priest tweets

Tigers forever


大阪の税理士が送る阪神
Tigers now

Hits of PH Kuwano


現在の閲覧者数:
RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACK

ARCHIVES

Category

PROFILE

LINKS




Right stand

Baseball pleyer









Motor sports

OTHERS

banner


Since November 2006
〓毎年恒例・鈴鹿サーキットその2〓
episode403・the283th day

さてさて、代打桑野が子供達と久しぶりに乗った「サーキットカート」
ここ数年は8耐やGTの練習走行とぶち当たって、乗れませんでした。

今年は次男坊に運転を任せて、まじまじとコースを見たり、撮影したりしていると、少しだけ目が潤んできてしまいました。
↑歳とったなぁ〜!!
代打桑野が二十代前半の頃、キャメルカラーのロータスとティレルのアンヘドラルウイングを駆った中嶋悟を追いかけて毎年F1日本GPを見に行った事を思い出していたのです。


鈴鹿のホームストレートです。
88年中嶋がエンジンストールした場所。
若干の下り坂、惰性で動きエンジンが再点火。
「母親が背中を押してくれたようだ」と潤んだ瞳が語った言葉
母親の死を乗り越えてごぼう抜きしたレースでした。


↑鈴鹿のポールポジションです。


↑ストレートエンド〜1コーナー
中嶋得意の大外狩りが見られる場所。
ホームストレートでスリップからアウトにふって車をかぶせていく勇士とそれを見て沸く観客の大歓声が聞こえてきそうです。
そして90年セナとプロストがスタート直後に絡んだ場所。
砂塵とともに一瞬の出来事が理解できず、失意のため息をもらしました。


↑1〜2コーナー
ウイリアムズのマンセルがコースアウトしてワールドチャンピオンを失ったカーブです。
アウト側に膨らんで修正できずにそのままコースオフ、砂の上に乗ったマシンの空回りした後輪がマンセルの気持ちを表していました。

つづく

ブログランキング・にほんブログ村へ
| 06〜08 Diary | 00:43 | comments(0) | trackbacks(1) |









http://luckytolucky68.tblog.jp/trackback/153323
【F1動画】古舘伊知郎「私と中嶋先生」
古舘伊知郎が高校生になって語る「中嶋悟」。レースを修学旅行・マラソン大会にたとえて話す内容はおもいろいの一言。放送は91年頃の模様。F1課外授業EBBRO 1/43 PIAA NAKAJIMA F/N #31 2006
| F1GPニュース・動画WEB | 2007/10/08 12:42 PM |